院長 遠山 大輔– Author –
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お知らせ
年末年始の休診のお知らせ(12/27〜1/4)
2026年12月27日(日)〜2027年1月4日(月)は休診です。年内は12月26日(土)まで、年始は1月5日(火)から診療します。 -
症例解説
前歯のすき間と変色した詰め物は、削らずに1回で直せる?【症例解説】
前歯のすき間(約1.5mm)と、神経のない歯の変色した詰め物を、ダイレクトボンディングで1回・約100分で整えた40代女性の症例です。なぜ矯正やセラミックにしなかったのか、治療前・治療後の写真と費用・リスクもあわせて載せています。 -
ブログ
すきっ歯はマウスピース矯正(インビザライン)で治せる? 歯が小さいときの治し方と費用・期間
結論: すきっ歯は、マウスピース矯正(インビザライン)で歯を寄せて治せます。すきっ歯だけを治す部分矯正なら、当院では期間5〜8か月が目安です。歯が小さいなどで寄せるだけでは形が整わないときは、歯をほとんど削らずに樹脂を足すダイレクトボンディ... -
ブログ
インビザライン・ファースト(子どものマウスピース矯正)の費用はいくら? 内訳と保険・医療費控除
結論: 当院でインビザライン・ファーストを使うお子さんの矯正(1期 後半)は、装置と治療計画の費用(基本装置料)が605,000〜858,000円(税込)です。ほかに検査・診断料22,000円と、4〜8週に1回の来院ごとの調整料5,500円(税込)がかかります。保険は... -
ブログ
マウスピース矯正(インビザライン)の費用はいくら? 総額の目安と内訳、医療費控除
結論: 当院で歯並び全体をマウスピース型の装置(インビザライン)で治す場合、装置と治療計画の費用(基本装置料)は1,045,000〜1,210,000円(税込)です。検査・診断料と来院ごとの調整料(10〜15回前後)を合わせると、総額の目安は約112万〜131万円(... -
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大人になってからでも受け口は矯正で治せる? 手術が要る場合と、マウスピースで治せる範囲
大人の受け口も、前歯の傾きが中心であれば、手術をせずに矯正で治せることが多くあります。あごの骨格のずれが大きい場合は、手術を伴う矯正が向いています。手術が要るかの見きわめ方、当院の症例、費用と期間を歯科医師が解説します。 -
ブログ
歯のブリッジの費用は保険でいくら? 自費との違いと、隣の歯を削らない方法
結論: 奥歯が1本ない場合(下の前から6番目の歯を、5番目と7番目で支える3本つながりのブリッジ)、保険では3割負担で約15,000円です。自費のジルコニアのブリッジは3本分で330,000〜396,000円(税込)、両隣の歯をほとんど削らないダイレクトブリッジは1... -
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虫歯はどこまで進んだら抜歯? 抜くかどうかの目安と、歯を残すための治療
結論: 虫歯で抜歯になるのは、主に「歯の根まで崩れて、かぶせ物を支える部分が残らないとき」「根が割れているとき」「根の治療をしても根の先の炎症が治まらないとき」です。抜くと言われた歯でも、根がしっかり残っていれば、矯正の力で根を引き上げる... -
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急速拡大装置とは? 何歳から・どのくらいの期間つけるのか、費用と痛みも
結論: 急速拡大装置は、上あごの内側に固定して、上あごの真ん中にある骨のつなぎ目を少しずつ広げ、永久歯が並ぶすき間をつくる装置です。当院では8歳前後で使うことが多く、ネジを回して広げる期間は数週間〜数か月、そのあと3〜6か月ほどつけたままに... -
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小児矯正の治療期間はどれくらい?治療の流れと長くかかるケース
子どもの歯並びが気になり始めたとき、小児矯正を考える保護者の方は多いでしょう。そんな中で多く寄せられる疑問のひとつが「治療期間はどれくらいかかるのか?」という点です。学校生活や成長過程における友人関係への影響も考慮しながら、適切な時期に...
